山陰地方で見つけた、明治時代の本藍染の古布。元は布団の生地として用いられていた生地で、刺し子やステッチの後から、大切に継ぎ接ぎしながら使われていた事が読み取れます。数十回の本藍での染めを経て、
糸の芯まで染まりきって定着したその色は、心の奥底を掴むような深い、深い、大和色。”インディゴブルー”とはまた違う、日本的な色彩です。新しい型のベルトギャザーチュニック。カシュクールタイプ。
↓↓ご購入の方はこちら↓↓
シアサッカーコール生地を使用した、新型のビブベスト。シアサッカーの凹凸感とコーデュロイの畝を組み合わせた特殊な生地。通常のコーデュロイより軽量で、ぽこぽことした優しい表情と肌触りの良さが特徴です。形は大きめのポケットが前後に付いてます。
↓↓ご購入の方はこちら↓↓
CHALK↓↓
ORANGE↓↓
SUMI-K↓↓
H.GRAY↓↓
※スタッフ身長172㎝ M着用
1902年、アメリカ、アラバマ州 アレキサンダー・シティで、
ベンジャミン・ラッセルによってスタートしたラッセル。
1920年代初頭に世界で始めてスウェットシャツの原型を作り、1938年には世界初のラバープリントを開発。(現在のアメリカン・ラバープリントの原型)
その後、その技術を使って全米のスクール、カレッジのユニフォーム、各校の
ブックストアに学校の名前、ロゴが入ったスウェットシャツを普及させました。
1980~90年代にはアメリカのプロスポーツ(NFL・MLB)などとサプライヤー契約を
結び、ラッセルの「R」マーク(イーグル・R)を全米に根付かせました。
そしてこのアイテムは、RUSSELLスウェットのミドルラインに位置付けされ、そして80%以上のコットン混率をレギュレーションとする1990年に発売された「HIGH COTTON」スウェット。
HIGH COTTONライン初期のアーカイブコレクションから、ベーシックスタイルのクルーシャツ、フーディーをベースにRUSSELLのアーチロゴをレターパッチを施したアイテムです。
裏起毛になっており、着心地も柔らかく、ゆとりを持って着用できます。
size : S,M,L,XL
ご購入の方はこちら↓↓
RUSSELL HIGH COTTON Sweat Letter Patched Shirt | 藤井衣料店
定番的なミディアムハード天竺でご用意する新型のレディースT。サイドのスリットが少し前に入っており、後ろの裾はラウンドし、長めの着丈のデザインの一枚です。
↓↓ご購入の方はこちら↓↓
Tigre brocante ミディアムハード天竺ソリッドスウィッチスタンド長袖T | 藤井衣料店
ティグルブロカンテのスタートとも言える一本、5ポケットストレートパンツ。力織機で時間をかけて織られた、通年着用可能なオリジナルデニム。黄色いセルヴィッチや白鷺を象ったステッチなど、オリジナルならではのディティールも盛りだくさん。すっきりとしたテーパード、深い股上でスタンダードかつ流行に関係なく楽しめる一本です。
↓↓ご購入の方はこちら↓↓












































